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前歯の歯ぐきの変色をセラミックで治した症例|市ヶ谷の歯医者|海谷歯科医院

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海谷歯科医院

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前歯の歯ぐきの変色をセラミックで治した症例[2020年01月14日]

30代女性前歯の歯ぐきの変色を治療し、セラミックで治した症例

患者 30代 女性
主訴 前歯を治したい。歯肉が黒い
診断 土台自体が金属で製作されており、中の歯牙まで変色している
治療内容 まずは根尖病変の治療を行いその後ウォーキングブリーチ法により
歯牙の変色をとりファイバーポストを用い支台築造を行なった
その後支台歯形成を行い歯冠修復を行なった
治療期間 約3ヶ月
費用 約500,000円(税別)
治療のリスク セラミックスはチッピング(かけやすい)
咬合のチェックは欠かせない

セラミック使用前

セラミック使用前

セラミック使用前

セラミック使用後

セラミック使用後

下顎前歯をラミネートベニアで修復した症例[2020年01月14日]

40歳男性下顎前歯をラミネートベニアで修復したケース

患者 40歳 男性
主訴 前歯の欠けているのを治したい
診断 欠損部のみコンポジットレジン修復をしても噛み合わせの状態によりまた再びかけることを説明
治療内容 低侵襲で最大の効果を得るにはラミネートベニアが最善と説明
切削量が圧倒的に少ない利点がある。
逆に欠点は維持力を接着に頼るため脱離しやすい
治療期間 1週間
費用 11,000円(税別)
治療のリスク 経過は約1年良好。
ラミネートベニアはご利用環境によっては割れる可能性があります。

ラミネートベニア使用前

ラミネートベニア使用前

ラミネートベニア使用後

ラミネートベニア使用後

20代女性 奥歯のプラスティックをセラミックで修復した症例[2019年12月13日]

20代女性 奥歯のプラスティックをセラミックで修復した症例

患者 20代 女性
主訴 歯が欠けた。
診断 虫歯を除去後裏装材にて歯髄を保護。セラミックインレーで再修復を行った。
治療内容 本来最良の治療は白金化金修復と思われるが(噛みあわせによる破折の防止)患者は審美を重んじた為硬いセラミックを選択した。
治療期間 2週間
費用 80,000円(税別)
治療のリスク 予後1年良好。
しかし破折の懸念は消えないため定期的な咬合調整が必要である。

52歳女性インプラント治療[2019年12月06日]

52歳女性インプラント治療

患者 52歳 女性
主訴 前歯の腫れが引かない
前医での診断も納得がいかず紹介で来院
診断 歯根破折による歯根膜炎
治療内容 患者の希望はブリッジではなくインプラント治療
抜歯即時埋入を行った
治療期間 約5ヶ月
費用 486,000円(税別)
治療のリスク 患者様のご状況によっては同様の結果が得られない場合も御座います。

30代女性前歯のセラミック治療[2019年12月05日]

30代女性前歯のセラミック治療

患者 30代 女性
主訴 歯茎の色、歯の色が気になるとのことでご相談いただきました。
診断 拝見したところ、過去に治療した箇所の色味が悪くなっており、歯茎が黒く見えてていました。笑ったときにどうしても目立ってしまうため、女性の方にとってこのようなケースは気になる方も多いと思います。
治療内容 原因となっている被せものを外し、歯の位置を小規模な矯正で少し整え、白いセラミックで修復しました。
治療期間 6ヶ月
費用 費用 500,000円
治療のリスク 矯正後の多少の後戻り、セラミックの破折

57歳男性インプラントの症例[2019年11月11日]

57歳 男性インプラントの症例

患者 57歳 男性
主訴 前歯が腫れた。
診断 歯根破折による歯肉の炎症。
患者は営業のため前歯がないのが困るため仮歯が必要。
しかし右側はポーセレンのブリッジが入っているため除去はできないためインプラント修復を希望した。
治療内容 抜歯後即時埋入はこのケースは腫れがひどいため無理かと思われたがCTによる診断にて可能と診断。
処置を行った。同時に結合組織移植を行っている。
治療期間 4ヶ月
費用 費用 495,000円
治療のリスク 症状やお体の状態により、ご希望通りの結果とならない場合がございます。

セカンドオピニオンの症例[2019年10月25日]

45歳 女性セカンドオピニオンの症例

患者 45歳 女性
主訴 歯が疼く。他院にて抜歯かも?と言われた。
診断 根管充填不備による歯根膜炎
治療期間 2ヶ月
費用 100,000円
治療後の状況 現在経過観察中で予後良好
治療のリスク 症状、状態によってはご希望に添えない場合がございます。

セカンドオピニオンの症例2

患者 32歳 女性
主訴 歯茎が腫れて痛い。他院にて抜歯かもと言われセカンドオピニオン。
診断 根管充填不備による急性歯根膜炎
治療内容 根管穿通、洗浄、拡大
上部構造 PGAクラウン
この冠を選んだ理由:再度の治療のため歯の強度に問題ある。
この状態で保険の歯(パラジュウム)を入れた場合破折の危険があると説明。
硬さが天然歯に優しい材質を選択した。
費用 根管治療 100,000円
被せ物  120,000円
治療後の状況 予後1年 予後良好
治療のリスク 症状、状態によってはご希望に添えない場合がございます。

歯の歯折による抜歯の症例[2019年10月08日]

歯の歯折による抜歯症例1

患者 51歳 女性
主訴 歯の歯折
診断 歯の歯折による抜歯。
抜歯後入れ歯かブリッジかインプラントを提案。
入れ歯、ブリッジ共に隣在歯に与える影響を考えると、予後があまり良いとはいえず、欠損が第一大臼歯ということを考えるとインプラントが最良と診断。
また、垂直的にほねの高さが足りないため上顎洞挙上術を提案。
受け入れていただいたので治療にかかった。
治療期間 約5ヶ月
費用 486,000円
治療後の状況 予後4ヶ月 良好
治療のリスク ケースにより思い通りの形にならない場合もあります。

歯槽膿漏と咬合による骨欠損の症例[2019年10月01日]

歯槽膿漏と咬合による骨欠損症例1

患者 56歳 男性
主訴 歯茎が痛い。
噛むと痛い。
診断 歯槽膿漏と咬合による骨欠損(根分岐部病変)
リグロスと結合組織による再生療法を提案。
治療内容 徹底的な根面のデブライドメンド(清掃)を行い骨補填材とリグロスを骨欠損部に填入、縫合を行った。
費用 10万円
治療後の状況 術後1年予後良好
治療のリスク ケースにより思い通りの形にならない場合もあります。

右第一大臼歯の骨欠損の症例[2019年10月01日]

右第一大臼歯の骨欠損症例1

患者 58歳 女性
主訴 歯茎が腫れている。
噛むと違和感がある。
診断 右第一大臼歯近心部の垂直性の骨欠損
被せ物による早期接触とブラッシング不良が原因と診断。
ブラッシングの徹底的な改善後リグロスによる再生療法を患者に提示後了承を得治療を開始。
治療期間 10ヶ月
費用 再生療法、補綴物の合計で25万円
治療のリスク ケースにより思い通りの形にならない場合もあります。

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